processing

processing.jsを使ってみた

・目的 webページ上でprocessingを 実行出来るprocessing.jsを使って みた。 ・使用したもの Raspberry pi(rasbian) Apache2 mac mini ・方法 (1)processing.jsをダウンロード processing.jsを以下のサイト からダウンロード http://processingjs.org/dow…

processingにてcsvファイルを読み取り 

・目的 Arduinoから送られてきたデータを保存したcsvファイルを processingで読み込 み、グラフとしてプロットする。 ・使用したもの ノートpc(Windows 10) Processing IDE ・方法 プログラムコードを図1に示した。読み取るファイルは1列目はarduinoが デ…

Arduino-processing シリアル通信により連携させる その3

・目的 複数のセンサーの値をarduino側で読み取りシリアル通信にてデータをprocessing側に送信する。Processing が受け取った値に対応して立方体の大きさと回転速度を変化するようにプログラムを組む。 ・使用したもの 可変抵抗(10KΩ)2個 小型 ボリューム…

processing JSON web APIを使って天気情報を表示させる

もしこの記事が役立ったら↓の広告をクリック ・目的 JSON形式のweb APIを使ってProcessing にて天気予報を表示させる ・使用したもの Processing 3.2.1 ノートPC(Windows 10) ・方法 (1)天気予報サービスを利用する 今回はJSONデータで天気予報を 配布…

Arduino-processing シリアル通信により連携させる 改良版

・目的 前回の実験ではArduino側で読み取った値をうまくprocessing側に表示 できなかった。ここの改善を図る。 ・方法 (1)arduino側プログラム Arduino側のint型は2バイトで0~1023を表示可能だが シリアル通信によって送ることが可能なデータ量は1バイ…

Arduino-processing シリアル通信にて連携させる

・目的 Arduinoで所得したデータをシリアル通信でprocessingに送りグラフを表示。 ・使用したもの Arduino uno ブレッドボード ジャンパワイヤー 可変抵抗 processing 3.2.1 ・方法 (1)回路 図1のように組む。 図1:可変抵抗 (2)Arduino側のプログラ…